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年中行事CONCEPT

 法要後、住職、講師による法話や講演がございます。壇信徒の他どなたでもご参加できます。

令和2年(2020年)年中行事(本堂で催行される行事は全席椅子を使用します)

◎大般若法要会 1月5日(日)13時〜 於、本堂
春彼岸法要 3月22日(日)11時〜は新型コロナ感染症防止のため寺院僧侶のみで巌修いたします。(塔婆供養をお申し込みの方には法要終了後郵送にて供養札をお送りいたしますので、供養料は同封の振込用紙にてお支払いをお願いいたします。)
降誕会 花まつり 4月8日(水)13時〜は新型コロナウイルス感染症防止のため中止し、僧侶のみにて営みます。ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
◎お盆 施餓鬼供養 8月23日(日)は新型コロナ感染症感染防止のため中止とさせていただきます。花園会館に8月10日〜20日の間施餓鬼棚を設け、壇信徒の皆様がお参りができるようにいたします。塔婆供養につきましては壇信徒各家へ書面にて案内させていただきました。よろしくお願いいたします。
◎秋彼岸法要 9月に予定しておりました秋彼岸法要は新型コロナ感染症の終息が見通せず中止とし、当寺僧侶のみにて巌修いたしました。塔婆供養をお申し込みされた壇信徒各家には「回向の證」を郵送にてお送りいたしました。当寺からの古い御札は正月に瑞龍寺へお持ちください。
開山忌法要 開山百周年慶讃大法要 山門落慶大法要 10月24日(土)は新型コロナ感染症感染防止のため本年度は中止することといたしました。

終了した行事の詳細は[法要と法話]のページをご覧ください

お知らせ

  • 本年は瑞龍寺は大正9年(1920年)妙心寺法系台帳に登記(寺号公称)後、開創百周年にあたる記念の年です。これを祝し慶讃法要が営まれます。また、この記念すべき年に合せ山門が落成し、落慶法要が営まれます。
  • 大圓山瑞龍寺北海道場が妙心寺派宗門初の「大衆禅堂」として公認されました。
    修行僧の「専門道場」に対し、在家の方(居士)が修行する道場はこれまで制度としてはありませんでした。平成30年8月21日北海道場が北海道教区大衆禅堂として認可を受け、同時に瑞龍寺住職皆川彰久老師が宗門より初の大衆禅堂師家に任命されました。【新聞報道記事】(平成30年9月27日)
  • 北海道教区に「札幌禅センター」が開設されました。
    妙心寺派各教区に東京禅センター、名古屋禅センターがあり、それぞれの教区で坐禅、講演会、写経などを体験し禅を知る端緒の場として活動しております。しかし、東北以北には禅センターはなく、禅を学びたい北海道の方にはご不便をおかけしてきました。この度北海道教区に「札幌禅センター」が開設される運びとなりました。初心者向け坐禅会、法話会、写経、各受講者別研修会や仏事に関する相談などの活動を開始いたします。11月より「札幌禅センター・ホームページ」が開設されましたので、詳しくはそちらをご覧ください。(平成30年11月15日)



バナースペース

札幌。臨済宗。妙心寺派。瑞龍寺。座禅。参禅。花園会館。北海禅道会。永代供養。法要。法話。

大圓山
瑞龍寺 伝道句
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